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撮影中・構図と測光

構図Compose

ファインダーに構図ガイド(三分割法 / 黄金螺旋 / センタークロス)をリアルタイムで重ね、撮りながら構図を確認できます

こんなときに使えます

早見

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カテゴリ撮影中・構図と測光
料金無料 —— 現時点ではすべてのツールを無料で開放しており、ペイウォールはありません
他の言語构图 · Compose · 構圖 · 構図
対応プラットフォームiOS 17.0+ / Android

よくある質問

構図画面の測光を合わせる(カメラの値と合わないとき)

スマホは露出計ではなく、個体ごとに1/2〜1段ずれます。一度合わせておけば以後は正確です。

① パネルに黄色の「ゼロに戻す」表示が出ていれば、まずそれを押します。戻さないと、他の設定分まで機種差として取り込んでしまいます。

② 明るすぎず暗すぎない灰色の面(打ちっぱなしのコンクリートが最適)を選び、アプリとカメラを同じISO・同じ絞りにして、両方でそこを測ります。

③ 出てきたシャッター速度を比べ、アプリのほうが遅ければスライダーを + へ、速ければ − へ動かします。両者が一致するまで動かしてください。1目盛り0.1 EVなので、妥協せずぴったり合わせられます。

グレーカードがないとき、何で測るか

乾いた無塗装のコンクリート壁や歩道のブロックが一番です。色が均一で反射も少ない。

次点は履き古したデニム、濃いグレーのカメラバッグの側面。

白い壁、雪、白い紙、真っ黒なものは避けてください。明るすぎ暗すぎる被写体はスマホ側で一度補正が入るため、測れるのは機種差ではなくなります。

校正がどうしても合わない? まずここを確認

測光モードが違う(アプリはスポット、カメラは平均)—— そもそも同じ場所を測っていません。

ISOか絞りが揃っていない。ずれた段数がそのまま誤差になります。

カメラで撮った完成画像と比べている —— その一枚には自分でかけた補正が既に入っていて、元の読み値ではありません。

一箇所だけで決めてしまった。明るさの違う二、三箇所で測り、一致した値を採ってください。

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「構図」は光軸 Optaxis の 36 個の撮影ツールのひとつで、コミュニティや機材ライブラリと同じアプリに入っています。

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